05/26のツイートまとめ

tyuusyo

直虎様、大河史上屈指の美女なのはわかるが藩祖の母でしょう。うわやばいでしょう、大老の母でしょう、ダメだよ。ダメだよ
05-26 23:58

直虎様と似ているからといって運賃を値引くタクシー、気持ちはわかるがやはり料金は取るべきでは。絶世の美女だから気持ちはわかる
05-26 23:54

柴咲コウのそっくりさん堀内秋美、大河ドラマおんな城主直虎の時は
05-26 23:51

鬼平も幕閣やから
05-26 23:48

幕閣の適用範囲どこまでななんんだ。武鑑だと黒田官兵衛の長崎警護役も幕閣扱いでしょ。大河ドラマ全然触れてないけど
05-26 23:48

プレミア焼酎、うまいのですく飲んでしまう
05-26 23:46

赤霧島の四合瓶、知らんうちにカラ。やばたにえん
05-26 23:45

かなしい、まさしく、宗教はアヘン https://t.co/o2v8VDvmyr
05-26 23:43

議員の学者先生の接待は政治資金報告書を見れば分かるぜ、さぁアナタもレッツ政治資金報告書!https://t.co/TEqOvD15Xl(見るの、すげーめんどいけどな)
05-26 23:24

役人に接待を受けた学者先生なんてなぁ口がおごってラアな。まあ粋筋もそういうところを贔屓にしていたことは事実でね。
05-26 23:22

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05/25のツイートまとめ

tyuusyo

千葉周作「拙者が江戸時代に各流派の秘伝を全部門人に教えたらアッと言う間に北辰一刀流が一世を風靡した、みたいなもんですな。平成の世でもまだ秘伝とかいっとるのか」 https://t.co/CfY6Yy2gd3
05-25 23:09

これまでの構造改革はやれ聖域なき改革だ痛みを伴うナントカだと言って、結局の所権力闘争に過ぎなかった訳でしょう、古い政商から新しい政商に移っただけで。それは米国でも欧州でも変わらなかったし、それをぶち壊そうという動きが今世界を揺るがしているんじゃないですかね
05-25 23:05

学歴のない安倍さんが無学無教養を散々そしられながら未だに総理の座を維持しているし、その政策も伝統的なマルクス経済学からすれば楽市・楽座並に風変わりなものなんでしょう、異次元緩和にせよマイナス金利にせよ国土強靭化にせよ。やはりここでも下剋上が起こっているんですね
05-25 23:02

足利義教が暗殺され「将軍、かくのごとき犬死古今その例を見ず」といわれ、幕府の官僚にすぎない伊勢宗瑞(北条早雲)が後北条氏を作ったのと、変わらんのではないですか
05-25 23:00

日大の件は日本の劣化というより、世界中で起こっていることが日本でも起こっているだけだと思う。そうでなければあのハリウッドで大物プロデューサーが失職するものか。これまでの政治家からすれば素浪人のトランプさんが大統領になるものか。すなわち、下剋上の世なんですよ。応仁の乱が流行るわけだ
05-25 22:58

このタイミングで被害者の父を小馬鹿にする日大講師、流石にありえないと思う。上から下まで腐りきっているのか…
05-25 22:53

余から備前守忠盛に「伊勢の平氏は眇なりけり」という言葉があったということは事実でおじゃる。ただ、これはまだ殿上人として未熟な彼を励ますためによく使う言葉で、「公家らしくしてほしい」という意味でおじゃる。誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく思うでおじゃる。
05-25 00:10

拙者から吉之助に「この変態仮面が」という言葉があったということは事実です。ただ、これはまだ大河ドラマの主役として未熟な彼を励ますためによく使う言葉で、「主役らしくしてほしい」という意味です。誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく思います。(原文は薩摩弁)
05-25 00:05

拙者から真田くんに「黙れ小童」という言葉があったということは事実です。ただ、これはまだ信濃国衆のまとめ役として未熟な彼を励ますためによく使う言葉で、「守護らしくしてほしい」という意味です。誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく思います。
05-25 00:03

拙者から中村くんに「種無しかぼちゃ」という言葉があったということは事実です。ただ、これは町方相手によく使う言葉で、「不浄役人は帰れ」という意味です。誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく(このあたりで斬られた)
05-25 00:02

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05/24のツイートまとめ

tyuusyo

余から徳田くんに「上様がこのような所に来られるはずがない」という言葉があったということは事実です。ただ、これはまだ紀州から入られて間がない上様によく使う言葉で、「将軍家らしくしてほしい」という意味です。誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく思います。
05-24 23:58

余から浅野くんに「お前はフナじゃ、鮒侍じゃ」という言葉があったということは事実です。ただ、これは礼法伝授の時に対してよく使う言葉で、「もっとちゃんと礼儀作法をしろ」という意味です。誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく思います。
05-24 23:56

余から明智くんに「出雲石見は切り取り次第、代わって丹波は召し上げ」という言葉があったということは事実です。ただ、これは部下に対してよく使う言葉で、「山陰征伐を頑張れ」という意味です。誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく思います。
05-24 23:55

暑くてかなわん。かなわん
05-24 23:02

正義派を助けて大騒動になるケースが仙石騒動、バカ殿チームが正義派を皆殺しにして最後に発狂するのが松本騒動(加助騒動)、幕府のマジ介入は山形最上藩ですね。伊達騒動は3パターンすべてやった。上杉鷹山の七家騒動はちょっと今回のケースとは違う。
05-24 01:26

なお、この後は旅の剣豪、忍者(正体は幕府隠密だったりする)などの正義の味方が現れて正義派を助けたり、幕府がガチで介入してきて一気にお家断絶したり、バカ殿一派が正義派を皆殺しにしてもみ消しを図るが、最終的にバカ殿が狂死などして一族死に絶える様になることが多いですね
05-24 01:21

日大の会見、江戸時代のバカ殿がお取り潰しになる過程を順調に歩んでいますね。バカ殿が異常な行為をする⇒家老がもみ消しを図る⇒失敗⇒正義派の義民・武士が駈込み訴えをする⇒バカ殿と家老が正義派を抹殺しようとする←今ここ
05-24 01:18

「近藤勇なんてマイナーな人じゃ売れません」お、おお… https://t.co/ZuwehwqAri
05-24 01:11

05/23のツイートまとめ

tyuusyo

テロ等準備罪の批判つうのはそりゃあってしかるべきでしょう。どんな法律だって十全なものはないですから。例えば既に高橋洋一先生は「捜査の可視化、親告罪化の一部適用も必要」と言われていた。ところがそういうマトモな批判ってあんまりなくて、「戦時中になった」とか強烈なネタしか言わないのね
05-23 23:47

出版社の中の人、結構浮世離れした考え方の人が多いけど、本が売れないのはそのせいもあると思うよ。時代が自分では分かってるつもりだろうけど頭が昭和で化石化している若い人多いんだよ
05-23 23:36

若手の歴史学者はドルオタだったりするのはすごく良いことで、浮世離れした研究をやっていると平泉澄みたいになっちゃうと思うし、それが良いことだとは思えんのですよ。
05-23 23:34

別に共産党系の学者だからアカンとは思わないのですが、昔風の歴史学者に現代社会のことを書かせると浮世離れした代物が出来てくるのは「プロレスをヤラセだと分かっていない平泉澄」みたいなもので、書かせるほうがおかしいと思うけどね
05-23 23:33

なお集英社新書の「今の日本は戦時中」みたいな本の著者、さすがに法学クラスタじゃねえだろうと思ったら共産党系の歴史学者で小林多喜二とか戦前・戦後日本の治安体制、初期社会主義思想論の研究をしている人だった。編集部の中の人がそういう思想なんでしょうな。
05-23 23:31

出版社の中の人が「今は戦時中だ!」とかそういう認識だとすれば、法律とかそういうものに疎いんだろうし、漫画村問題で対応がおっそろしく後手後手で、法的措置も下手くそだったのもよく分かりますな。それじゃあコンテンツ守れないよね
05-23 23:27

「新書にクズ本なし」と称賛されたのは昔のことで、今は平気でトンデモ本が出るようになったんやで。
05-23 23:22

うわぁ…集英社新書の編集部、マジでこんな本出しちゃうのかよ…今は戦時中だそうです…特高が生きていたらデモどころじゃねえんだがな… https://t.co/wArPQCjE1Y
05-23 23:21

これ、靖国神社を侮辱しているよな。ものすごく腹が立つんですけど。 https://t.co/1EyWHNlQ7J
05-23 07:05

05/21のツイートまとめ

tyuusyo

効果があるのか?といえば、それはもちろんやり方次第に依っては効果があるものですが…同じネタでもう日本会議ーモリカケ路線は4年も引っ張り続けているわけで、段々効果が薄くなっては来ていると思うんですよね。ただ、これ以外にやりようがねえのかなあ。
05-21 23:34

野党がやっている手法というのは広告戦略で言えば「ティーザー広告」というものなんですね。ちょっとづつ、ちょっとづつ情報を小出しにすることで顧客の広告効果を大きくする1985年辺りから流行った手法です。
05-21 23:31

プロフィール

松平俊介

Author:松平俊介
松平俊介(まつだいら・しゅんすけ)
雑誌ライターやwebディレクターをしております。webデザインからwebマーケティング、ライターまで何でもやっております。これまでに色々なプロモーションを手がけて参りました。過去には週刊SPA!等に関わっておりましたが、現在は「連載JP」(東京産業新聞社)や、neverまとめ(NHNジャパン)を中心に執筆しております。
趣味は街歩きと歴史研究です。

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