12/27のツイートまとめ

tyuusyo

#真田丸第51回 明石全登「エロイムエッサイム我は求め訴えたりエロイムエッサイム我は求め訴えたりああああああ!!」本多忠勝「婿殿と、一度試合うて見たかったのじゃああ!!」室賀正武「黙れ小童ぁぁぁ!!」明石が召喚し真田信之の前に立ちはだかる魔界衆。果たして勝てるか。
12-27 23:39

えっ、後半だけ見たい https://t.co/aOVEyHBtto
12-27 22:57

義昭は相当優秀な人ですよ。毛利をバックに相当な権力を鞆に移ってからも持っていたし https://t.co/5jnfq9cpPD
12-27 22:53

先日、オヤジと「大鵬と白鵬とどっちが強かったか」議論したのだが、1940年(昭和15年)産まれの大鵬と1985年(昭和60年)生まれの白鵬だと、丁度、上杉景勝(1556年生まれ)と真田大助幸昌(1601年生まれだとして)との年齢差になるんだよね。こうしてみると随分年が離れている
12-27 22:29

ウームいけませんな https://t.co/JE9Ay8n6Mp
12-27 22:16

それにしても大相撲の人気はすごいね。来年2月の大相撲トーナメントのチケットがもうあらかた売り切れてましたよ。すごいな、巡業でこれだぞ。本場所はどうなっているんだ……
12-27 22:12

いいなあ仕事納め
12-27 21:55

ちなみに俗説だと備中高松城水攻めの時に、黒田孝高が水攻めを献策して「拙者の足がシクシクと痛む故、雨も近々降りますぞ」と言ったことになっているが、『黒田家譜』ですら水攻めは秀吉が発案したことになっているので極めて怪しいと言わざるをえない。孝高を軍配師風に描写した巷説の類か?
12-27 21:41

「(軍配師の)占いや陰陽道は最先端の科学。彼らは胡散臭い存在ではなく、あくまで“技術者”でした。実際、天気予報はかなり正確なものだったようです。雲の動きなどを見ることで、雨が降るかどうかわかるのは、今でも通用する技術。戦いにおいて、天気はとても重要な要素ですから。」
12-27 21:34

「軍配者にとって一番大事なのが「観天望気」、つまり天気予報。それから吉凶を占うこと。(中略)天気予報と占い、この二つが軍配者の仕事の中心です。陰陽師や修験者をイメージしてもらうとわかりやすいかもしれません。」https://t.co/wLrqhEJsLl
12-27 21:29

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プロフィール

松平俊介

Author:松平俊介
松平俊介(まつだいら・しゅんすけ)
雑誌ライターやwebディレクターをしております。webデザインからwebマーケティング、ライターまで何でもやっております。これまでに色々なプロモーションを手がけて参りました。過去には週刊SPA!等に関わっておりましたが、現在は「連載JP」(東京産業新聞社)や、neverまとめ(NHNジャパン)を中心に執筆しております。
趣味は街歩きと歴史研究です。

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