12/25のツイートまとめ

tyuusyo

途中に「影武者徳川家康」も入れましょうよー https://t.co/CCHvZFnrkV
12-25 23:02

加賀の井の親会社の盛田のねのひって、椎名誠の「怪しい探検隊北へ」で出てきた酒じゃないか!「新潟糸魚川での火災で全焼した加賀の井酒造の田中社長からのメッセージに「一番の..」 https://t.co/QspK0SvuUK
12-25 22:15

有働ナレ「幕府の政策決定は基本的に大老1名・老中2名の「首脳陣」3人で行われ、信之は参加を許されていないばかりか、結果についても十分に伝えられない。このため、信之はほぼ毎回ロケ初日に行き先及び企画内容を初めて知る事になっている。」 #真田丸第51回
12-25 21:58

どうでしょうファミリーが幕閣に揃う絵は中々強烈で、CGで克明に再現された江戸城の映像と相まって爆笑させていただきました。 #真田丸第51回
12-25 21:53

今回初登場は幕府大老・酒井忠清(藤村忠寿)、老中・青山忠俊(鈴井貴之)、老中・土井利勝(戸次重幸)。土井老中は例の耳かき屋のおかみ(八木亜希子)が怖いことが発覚。伊勢与市の銭湯にやたらに入っているという中々濃いキャラでした #真田丸第51回  #真田丸どうでしょう
12-25 21:46

幕府大老・酒井忠清(藤村忠寿)「豆州殿、これより松代へ移転せよ、ここを封地とする!そして、領地は甘味合戦で決めるものである!」#真田丸第51回 #真田丸どうでしょう
12-25 21:38

幕府老中・酒井忠清(藤村忠寿)が御話衆・真田信之(大泉洋)を呼び出して指令を出す時に「1・蝦夷探索 2・幸村捜索」とかサイコロを振って指示をだすのも中々斬新な演出だったな #真田丸第51回 #真田丸どうでしょう
12-25 21:33

次回予告のまとめ・幸村が薩摩で発見?!・信之殿、幸村探索のためはかた号に乗せられる・酒井忠清(藤村忠寿)の信之殿への無茶振り・信之殿「あのヒゲ!(憤怒」・酒井忠清「御朱印船で伊豆守殿には豊臣残党探索のため安南へ行っていただきたい」#真田丸第51回
12-25 21:25

今回のまとめ・東照権現没、武家諸法度制定。秀忠「それでは各々、恋ダンスを見てから帰られよ」からのオンステージ・ガッキーが妊娠・馬場主水探索のため、信之殿が四国八十八ヶ所を逆打ち・織田有楽斎に連れられてきたきりちゃんが天ぷらを揚げる・茶々様が記憶喪失#真田丸第51回
12-25 21:18

次回第52回「会津」では、ガッキーが幸松(後の保科正之)を出産するまでの神尾栄加(古田新太)のドタバタや、ガッキーを宿下がりするために奮闘する佐助(藤井隆)が見られるみたいですね! #真田丸第51回 https://t.co/U38HwHOA49
12-25 21:11

#真田丸第51回 渋いところできりちゃんのその後を描くというのもありだよね。
12-25 21:08

#真田丸第51回 ルートは「魔界転生ルート」もあるが、普通に真田信之お兄ちゃんの日常を描いていく路線もあると思う。四角関係の伏線も解消していないし。
12-25 21:06

真田丸第53回「魔界」 大阪夏の陣で出陣を家康に志願したが拒否された御三家紀州藩主・徳川頼宣(杉本哲太)。そこに明石全登と五人衆、そして森宗意軒(古田新太)がやってくる。初めてあった気がしない宗意軒と頼宣は意気投合し、「この紀州の片隅から日本を変える」と言い出す #脳内真田丸
12-25 20:55

第53回「惑溺」その頃、秀忠既に亡き江戸では徳川家光(中村獅童)が将軍の座にあった。女に興味がなかった家光を危惧した春日局が、ある時絶世の美女・お玉(橋本マナミ)を連れてきてしまう。これぞ、明石全登(小林顕作)がオフロスキーの秘術により蘇らせた細川ガラシャであった #脳内真田丸
12-25 20:44

一応、明石全登が逃走したことと、島原の乱の時にキリシタン再興をあちこちに呼びかける密使が飛んだことは史実なんだよな。バテレンさんと古田新太が変な黒魔術を使い始めたのには驚いたが。#脳内真田丸
12-25 20:41

第52話「転生」豊臣家元侍医・森宗意軒(古田新太)は遂に豊臣五人衆を魔界から呼び出し始めた。後藤又兵衛(哀川翔)らが次々に九州・天草に復活し始めていく。その頃、茶々(竹内結子)は匿われていた上杉景勝(遠藤憲一)の元家臣・上野国秋元家で死の床についていた。#脳内真田丸
12-25 20:39

しかし、天草四郎役の俳優が窪塚洋介といい、成宮寛貴といい、アレになってしまうのはどういうことなんだろうな。
12-25 20:32

第51話「謀略」 徳川家康は実は戦死していた。影武者・小笠原秀政(内野聖陽・二役)が後を引き継ぐが、秀忠と影武者との間はあまりうまく行かず、駿府と江戸の二元政治にほころびが見え始める。その頃、豊後・立石に秀頼(中川大志)は逃走を果たしていた。 #脳内真田丸
12-25 20:25

伊藤計劃がなぜこんなほのぼのしているのか(困惑 https://t.co/BbPJeQEgql
12-25 19:01

大阪夏の陣で徳川方三番手・牧野忠成隊に属して戦ったのが、朝倉仁左衛門在重。後に石見守になった人で、「銭形平次」では平次の上司として登場しています。大坂方の武将(名前は不明)と一騎打ちをして首を上げたと『寛政譜』巻666にあります。朝倉義景の甥の系統に当たります
12-25 18:42

常見先生の記事をリツイートした後、ちょうど真田丸の話になったけど、真田丸も常見先生言うところの「ガンダムのジム」(=一般リーマン=戦国時代の国衆や下級武士)を丁寧に描いていた、それが今の時代にマッチしたってのもヒットの要因じゃないかな #真田丸
12-25 12:25

そういえば、信長の野望の負け組武将である姉小路(三木)と朝倉の両名はなんと大阪夏の陣で徳川方について猛然と戦っているんだよな。真田や後藤又兵衛が復活をかけたように、姉小路や朝倉も奮闘していたんだよね。家が没落したのでおそらく数名で #真田丸
12-25 12:18

もっというなら旧石器縄文、記紀で言えば神代も含めて日本の歴史だと思うし、古代史のほうがずっと長い>RT
12-25 12:15

これを読んでつくづく同感でした。常見氏、今一番ちゃんとした社会学者だと思う https://t.co/ODRXCRnz2f
12-25 12:12

蓮舫の前世は大阪夏の陣の大蔵卿局だったんじゃないかとさえ思えてきたな。ヤバイでしょ https://t.co/o8WrPCVhqP
12-25 12:08

公安調査庁に監視されてる団体のコピペ、調べてみたら生協とか監視されていない(公安調査庁『回顧と展望』未掲載)団体も入っていたので、気をつけたほうがいいな。リツイートも取り消した。
12-25 11:36

東京新聞が毎日に合併されて、それも持たずに朝日に合併される、そこまでは行かないだろうけど左派各紙で記事の持ち合いをする、題号は残るが中身は一緒、みたいなところまでは行くかもしれないね
12-25 11:18

で、既存マスコミがどうなるかと思うとね。結局映画業界みたいに小さい所が潰れて大きい会社に吸収されるんじゃないかなと思う。ラジオでは既に起きてますけど、テレビ局もいずれはそうなるよ。
12-25 11:11

「無理を聞かなくちゃいけない商売」って、大なり小なり多少はあるけど程度問題でね。労働ダンピングを常に繰り返して自転車操業しなければいけない業種って斜陽産業ですよ。既存マスコミがまさしくそうですけど。 https://t.co/998hEnTnI0
12-25 11:09

ちなみに、明治時代の文明開化否定派はかなり本も結構出していて、それなりに売れていたようなんだよな。『河鍋暁斎画文集』(岩波文庫)には、その手の否定派本に描いていた挿絵が結構載っています。浜矩子みたいなものかな?
12-25 11:07

船橋の遊郭で遊ぶために「新勝寺には女連れで参ってはいけない」というインチキな俗信まで産まれたといいますね https://t.co/G3OvhBt3JI
12-25 11:02

今の既存マスコミの左派って、もれなく日刊ゲンダイみたいになっているよね。明治時代に、「文明開化なんかクソだ!」と騒いでいた一派がいるのだが、それに限りなく近いものを感じるね
12-25 10:57

【クリスマス企画】「信長の野望・全国版」に登場する戦国大名は江戸時代何をしていたのか調べてみた - 群龍天に在り(webディレクターと歴史好きの雑記帳) https://t.co/2il0k5WKL1
12-25 09:32

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

松平俊介

Author:松平俊介
松平俊介(まつだいら・しゅんすけ)
雑誌ライターやwebディレクターをしております。webデザインからwebマーケティング、ライターまで何でもやっております。これまでに色々なプロモーションを手がけて参りました。過去には週刊SPA!等に関わっておりましたが、現在は「連載JP」(東京産業新聞社)や、neverまとめ(NHNジャパン)を中心に執筆しております。
趣味は街歩きと歴史研究です。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR