07/20のツイートまとめ

tyuusyo

酒蔵と地域創生と岩盤規制 - アゴラ https://t.co/aExj9CoiTg
07-20 23:50

蓮舫氏記者会見で記者が聞かなかったこと - アゴラ https://t.co/8Q1jciBd3n
07-20 23:46

新潮文庫の100冊、常見陽平先生の「なぜ、この100冊なのか。誰のための100冊なのか。これは文化の普及につながっているのか。何より、この敷居の高さ、読者に教養がないことを思い知らせる感覚が、不幸にしていないか」という問題提起に全てが尽きているように思われる。
07-20 23:08

「新潮文庫の100冊」に感じる、敷居の高さ #BLOGOS https://t.co/46N7LQiYok
07-20 23:02

新潮文庫の100冊は唐詩選形式で、司馬・村上・藤沢・隆慶・池波だけで100冊の大半を埋めたっていいぐらいである。唐詩選は李白・杜甫・王維の詩を次々に入れている。そういえば今年の「新潮文庫の100冊」のラインナップ、藤沢・隆慶・池波がゼロなんですけど…
07-20 22:50

新潮文庫はエンジニアの本はすごく充実していて、ちょっと並べただけでこんだけいい本がある。こういう本を取り上げないのが理系離れにつながるんだと思う。ホンダもはやぶさもグーグルも、みんな人間が作ったんだということをこれらの本は改めて教… https://t.co/Pz7rGQKHS8
07-20 22:45

「新潮文庫の100冊」は、理系ノンフィクション枠でエンジニアの自伝とか人間群像をなんで採らないんだろうと思いますね。本田宗一郎『俺の考え』、川口淳一郎『はやぶさ式思考法』、Nスペ取材班『グーグル革命の衝撃』、辻野晃一郎『グーグルで… https://t.co/hNkh77aLr3
07-20 22:43

スポ根枠(高校野球枠)は、新潮文庫には『佐賀北の夏』『甲子園が割れた日―松井秀喜5連続敬遠の真実』という大名作がある。いずれも野球史に残る試合である。「新潮文庫の100冊」でもほぼ毎年入っていた。ところが今年はそれがないのである。… https://t.co/lD5fOxhosQ
07-20 22:12

とにかく今年の「新潮文庫の100冊」は日和ったラインナップで絶句している。スポ根枠(高校野球枠)がたった1つってなぁ…理系枠も謎。なぜフェルマーの最終定理と岡潔なんだ。40のオッサンでも分からんぞあんなもん。青少年に分かるようなものやないよあれは。
07-20 22:09

そもそも『土芥寇讎記』をイケてるウェイウェイ系パリピが読むわけ無いやろ!新潮文庫は前に常見陽平先生に批判された件を全く考えてないよな。 https://t.co/Hl19nenzLn
07-20 21:56

新潮文庫の100冊、いつもラインナップを見るたびに「なんでこの本なんだオラッ」となるんだが、今年は特にひどい。なんですか、なぜ『土芥寇讎記』の解説本(『殿様の通信簿』)を入れたんだ。あんな本は時代小説を読み尽くしたオッサンがクスッと読むような本だぞ!青少年向きじゃないぞ!
07-20 21:53

司馬遼太郎の「関ヶ原」、ブックオフで発見するたびに買ってしまうので、家に気づいたら三セットあったぞ。マジで。結局ね、関ヶ原合戦を全国諸藩の大激突として描いている小説がこれしかないからこればっかり読んじゃうんですよ。とにかく色んな要素入ってるしね。#映画関ヶ原
07-20 21:44

なお、家康=曹操という見立ては、正史三国志を一般読書人に広めた中国文学者の吉川幸次郎氏が「私の子供の頃の話」として昭和30年代に既に言及して居られますので、明治期には既に普通だったようです。#映画関ヶ原 https://t.co/QRd4Dk6CPX
07-20 21:41

まあ先祖代々徳川の御家人だった我が家では、家康公を悪者にするということ事態が父親の激怒の種になるので、「家康は狸親父とか言われるけどそうじゃないんだ!」とか、例の親父の演説が始まると思いますね #映画関ヶ原 https://t.co/kNm0TjfTWC
07-20 21:39

この見立ての根っこはおそらく蘇東坡の「前赤壁の賦」。元ネタでは曹操と周瑜が赤壁で戦うわけだが、老獪な覇者・家康を曹操に、女性にモテた若武者・三成を周喩に例えているのだろう。この構図は司馬遼太郎『関ヶ原』にも引き継がれている。… https://t.co/spVeJIfFqO
07-20 21:35

関が原合戦を詠んだ徳富蘇峰の漢詩では、石田三成は「石郎還是可憐虫」と詠われている。「石郎」は「周郎」から来たのだと思う。そう、石田三成を周瑜になぞらえているのだと思う。#映画関ヶ原
07-20 21:32

そもそも「ひたすら敵の急所を叩いて潰す」のであれば近代将棋以前の将棋だよね。玉を囲うという発想がない奇襲って、原始鬼殺しとか早石田のハメ手みたいなもので、升田幸三以降の将棋ではありえないよね(早石田と升田式石田流の大きな差異が「玉… https://t.co/ZvXRmsCDo0
07-20 05:56

更に「相手を打ち負かすために都合の良い駒の動かし方のルールまで」変えていいというのだから、ここまで来ると落語の「将棋の殿様」じみている。殿様が「余の桂馬は名馬であるから、5つ6つ跳ぶのは当たり前じゃ」とか言い出して家臣に無理やり勝… https://t.co/sgedaSxkZr
07-20 05:53

篠田英朗先生の言うところが正しいとすれば、木村草太氏の将棋関係の発言は奇妙である。木村氏は「「敵」の駆逐のため、「急所」を狙い続けるための道具」だと将棋を捉えているらしい。それはハメ手とか奇襲とかいうものであって将棋の本筋ではないですね
07-20 05:50

この篠田先生の意見には激しく同意する。木村草太氏は法律も将棋も不思議な考えをもっている方のようである。木村草太教授の「将棋」としての「抵抗の憲法学」 - アゴラ https://t.co/MsUIgzSWrN
07-20 05:48

台湾政府は国籍喪失を10月17日まで審査して9月13日に許可した? - アゴラ https://t.co/eyCuyprEw1
07-20 05:47

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松平俊介

Author:松平俊介
松平俊介(まつだいら・しゅんすけ)
雑誌ライターやwebディレクターをしております。webデザインからwebマーケティング、ライターまで何でもやっております。これまでに色々なプロモーションを手がけて参りました。過去には週刊SPA!等に関わっておりましたが、現在は「連載JP」(東京産業新聞社)や、neverまとめ(NHNジャパン)を中心に執筆しております。
趣味は街歩きと歴史研究です。

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